中学校

ホーム 中学校 各教科の取り組み

各教科の取り組み

国語

中学
1・2年生
- 基礎期 -

授業時間
  • 週5時間
授業内容
  • 読解:教科書による物語・説明文の学習(教科書準拠問題集により理解力・解答力を高める)
    「プログレス現代文」のテキスト・要約ノートを利用し、読解と要約のトレーニングを行う。
  • 表現:教科書による詩や短歌の学習
    副教材「『天声人語』書き写しノート」を利用し、名文に親しみつつ、短文を書く。
    課題図書を提示し、それを題材に文章を書く。
    詩・短歌・俳句・作文等のコンクールに応募。
    タブレットやパワーポイントを用いて新しい技術で自分の意見を表現できることを目指す。
  • 古典:教科書による基本的な古文・漢文の学習。
    オリジナルテキスト「楽しい古文」を用いて、古文に親しむ。
  • 文法:正しい日本語を身につけるため副教材「新文法ノート」を用い、口語文法を学習する。
  • 漢字:漢字検定4級(中1)・3級(中2)の取得を目指す。
使用教材
教科書
「国語1」 三省堂 (1年次)
「国語2」 三省堂 (2年次)
「新しい書写」 東京書籍
副教材
「中学必修テキスト1」 文理 (1年次)
「中学必修テキスト2」 文理 (2年次)
「新国語便覧」 秀学社
「新文法ノート」 浜島書店
「硬筆練習帳」教育同人社
「天声人語書き写しノート」 朝日新聞社
「漢検試験問題集4級」 (1年次)
「漢検試験問題集3級」 (2年次)
「プログレス現代文基本編」 いいずな書店 (2・3年次)
オリジナルテキスト
「楽しい古文Ⅰ」 (1年次)
「楽しい古文Ⅱ」 (2年次)

中学
3年生
- 発展期前期 -

授業時間
  • 週4時間
授業内容
  • 読解:教科書及び準拠問題集に加え、演習用問題集 「プログレス現代文」を利用することで、読解力 の向上に努め、高校の学習に繋げる。
  • 表現:短歌・俳句・エッセイの各種コンクール応募に加え、第3者に意見を伝えるレポート作成を行う。
  • 古典:教科書による読解学習。文語文法(用言)の学習。
    オリジナルテキスト「楽しい古文」を用いて古文に親しむ。
  • 文法:副教材「体系古典文法」を用いて文語文法の導入。口語との差異、言葉の変遷を学習する。
  • 漢字:漢字検定準2級の取得を目指す。
使用教材
教科書
「国語3」 教育出版
副教材
「必修テキスト国語3」
「漢検試験問題集準2級」 旺文社
「体系古典文法」 数研出版
「プログレス現代文」 いいずな書店
オリジナルテキスト
「楽しい古文Ⅲ」

読書
- 中学全学年
を通じて -

授業内容
  • 読書に親しみ、集中力を養うため、各学年ともに、授業開始後10分を使い、読書を行う。
  • 長期休暇中の課題を中心に、読書感想文の提出を行い、「読む」・「書く」の領域を統合させる。
  • 授業にビブリオバトル(書評合戦)を取り入れ、「読む」と「聞く」「話す」の領域を統合させる。

高校
1年生
- 発展期前期 -

授業時間
  • 週5時間
授業内容
  • 現代文では評論文・小説・エッセイの特性に配慮し、読解力の育成を図る。
  • 古文では単語力・文法力・知識など読解のための基礎を養う。
  • 漢文では訓読・読法・句法を学習し、読解力の向上に努める。
  • 漢字検定2級の取得を目指す。
  • 大学入学共通テスト対策を図る。(記述力、思考力の育成)
使用教材
教科書
「国語総合」第一学習社
副教材
「体系古典文法」・「学習ノート」 数研出版
「体系漢文」・「学習ノート」 数研出版
「入試に出る漢字・語彙2400」旺文社
「つながる・まとまる古文単語500PLUS」 いいずな書店
「大学入学共通テストへのアプローチ 実用的な文章と記述式問題」 いいずな書店

高校
2・3年生
- 深化期 -

授業時間
  • 2年次 週5時間
  • 3年次文系 週8時間
授業内容
  • 2年次から現代文と古典の授業に分け、苦手とされる古典の時間を多く設けている。
  • 3年次には文系進学希望者の授業数は大幅に増え、教科書と問題集を併用して、入試対策を行う。
    国公立大学受験に向け、文系理系共通に現代文の大学入学共通テスト対策を行っている。
使用教材
教科書
「現代文B」三省堂
「古典B」数研出版
副教材
「体系古典文法」 数研出版
「体系漢文」 数研出版
「つながる・まとまる古文単語500PLUS」 いいずな書店
「実践センター演習 現代文」 数研出版(3年次)
「実践センター演習 古文編」 数研出版(3年次)
「解ける センター古典」 浜島書店(3年次)
「力をつける現代文③」 数研出版
「力をつける古文」 数研出版(3年次)

国語学習 6年間の概要

国語主任 森川 貴道
中学1・2年生(基礎期)
幅広くたくさんの作品に触れる。作文・短歌・俳句等、表現活動の充実
中学3年生・高校1年生(発展期)
教科書を中心にじっくりと作品に取り組んで読解力の向上。古典の導入と学習
高校2・3年生(深化期)
現代文と古典の時間を分けての授業。2年次は古典重視の学習を行う。
高3では入試問題対策を中心に行う。

社会

中学
1年生
- 基礎期 -

授業時間
  • 地理 週3時間
授業内容
  • 地理
  • 苦手な生徒に配慮しつつ詳しい内容も。
  • 世界の国々の生活や文化への興味を引き出す。
使用教材
「新しい社会 地理」 東京書籍
「新しい社会 地図」 東京書籍
新中学問題集
独自作成プリント使用

中学
2年生
- 基礎期 -

授業時間
  • 歴史 週4時間
授業内容
  • 歴史
  • 苦手な生徒に配慮しつつ詳しい内容も。
  • 歴史的なものの見方、考え方を養う。
使用教材
「中学歴史 日本の歴史と世界」 清水書院
「資料カラー歴史 神奈川県版」 浜島書店
新中学問題集
独自作成プリント使用

中学
3年生
- 発展期前期 -

授業時間
  • 公民 週4時間
授業内容
  • 公民
  • 苦手な生徒に配慮しつつ詳しい内容も。
  • 3学期後半に「日本戦後政治史」(歴代内閣とおもな出来事)独自プリントで学習
使用教材
「中学公民 日本の社会と世界」 清水書院
「最新公民資料」 浜島書店
新中学問題集
独自作成プリント使用

高校
1年生
- 発展期後期 -

授業時間
  • 世界史 週2時間
  • 日本史 週2時間
授業内容
  • 世界史・日本史は早い進度・単元テスト ⇒ 模試で高得点ねらう先攻逃げ切り型
使用教材
「明解 世界史A」 帝国書院
「現代の日本史A」 山川出版社
「最新世界史 図説 タペストリー」 帝国書院
「新詳 日本史」 浜島書店
独自作成プリント使用

高校
2年生
- 深化期 -

授業時間
  • 世界史・日本史・地理より選択 週3時間
  • 倫理 週2時間
授業内容
  • 世界史・日本史は早い進度・単元テスト ⇒ 模試で高得点ねらう先攻逃げ切り型
使用教材
「詳説 世界史B」 山川出版社
「詳説 日本史B」 山川出版社
「詳解 地理B」 二宮書店
「世界史用語集」 山川出版社
「日本史用語集」 山川出版社
「新詳高等地図」 帝国書院
独自作成プリント使用

高校
3年生
- 深化期 -

授業時間
  • 世界史・日本史・地理より選択 週4時間(文系)
  • 政治経済 週2時間
授業内容
  • 世界史・日本史は早い進度・単元テスト ⇒ 模試で高得点ねらう先攻逃げ切り型
使用教材
教科書
資料集
独自作成プリント使用

社会学習 6年間の概要

社会主任 古川 心平
中学1・2年生(基礎期)
高校での学習につながるよう、地理・歴史の基礎をしっかり学ぶ。
中学3年生・高校1年生(発展期)
中学3年生では公民。高校1年生では日本史・世界史の基礎について、次年度からの選択を見据えた学習を行う。
高校2・3年生(深化期)
大学入試を見据え、演習を行いつつ幅広い知識と洞察力を身につける。

数学

中学
1・2年生
- 基礎期 -

授業時間
  • 週5時間
授業内容
  • この2年間で中学3年間の内容をほぼ終了。
  • 途中式をしっかり書かせる指導。
  • 基礎を固める大切な時期。教科担当と担任との連携により、朝の10分間小テスト等を活用し、きめ細かい指導。
使用教材
教科書
「システム数学 代数編 ① 改訂版」 啓林館 (1・2年次)
「システム数学 幾何編 ① 改訂版」 啓林館 (1・2年次)
「システム数学 代数編 ② 改訂版」 啓林館 (2・3年次)
「システム数学 幾何編 ② 改訂版」 啓林館 (2・3年次)
副教材
「システム数学 代数編 ① 改訂版 問題集」 啓林館 (1・2年次)
「システム数学 代数編 ① 改訂版 問題集ノート」 啓林館 (1・2年次)
「システム数学 幾何編 ① 改訂版 問題集」 啓林館 (1・2年次)
「システム数学 幾何編 ① 改訂版 問題集ノート」 啓林館 (1・2年次)
「システム数学 代数編 ② 改訂版 問題集」 啓林館 (2・3年次)
「システム数学 代数編 ② 改訂版 問題集ノート」 啓林館 (2・3年次)
「システム数学 幾何編 ② 改訂版 問題集」 啓林館 (2・3年次)
「システム数学 幾何編 ② 改訂版 問題集ノート」 啓林館 (2・3年次)

中学3年生
高校1年生
- 発展期 -

授業時間
  • 週5時間
授業内容
  • 中学3年1学期には高校数学の内容に入ります。
  • 途中式をしっかり書かせる指導。
  • この時期は自ら学習に取り組むことの大切さを知る時期。
  • 夏期勉強合宿で自分の学習スタイルを再認識。
  • 選抜クラス編成を行うことで学習への意欲向上。
使用教材
教科書
『数学Ⅰ』 数研出版(中学3年次)
『数学A』・『数学Ⅱ』 数研出版(高校1年次)
副教材
『4STEP数学Ⅰ+A』 数研出版(高校1年次)
『4STEP数学Ⅱ+B』 数研出版(高校1年次)

高校
2・3年生
- 深化期 -

授業時間
  • 2年次週6時間。3年次理系週7時間
授業内容
  • 2年次3学期に理系・文系を選択。理系は数学Ⅲへ進み、文系は今までの総復習。
  • 途中式をしっかり書かせる指導。
  • 高2・高3は、今までの学習を深めていく時期。与えられた課題に取り組むことにとどまらず、自ら課題を見つけ先生とともに解決していく。
使用教材
教科書
『数学Ⅱ』・『数学B』・『数学Ⅲ』 数研出版(2年次)
『数学Ⅲ』 数研出版(3年次)
副教材
『4STEP数学Ⅱ+B』 数研出版(2年次)
『4STEP数学Ⅲ』 数研出版(3年次)

数学学習 6年間の概要

数学主任 高橋 和則
中学1・2年生(基礎期)
教科担当と担任が連携した指導(朝テスト・放課後指導など)
基礎となるこの時期に、苦手意識を極力持たせない。
中学3年生・高校1年生(発展期)
夏期勉強合宿・進学クラス編成など行事と絡ませた指導
自ら学ぶ意識の向上・学習技術の発展。
高校2・3年生(深化期)
授業にとらわれない受験を意識した学習指導。
各自が課題を見つけ、先生とともに合格を目指す。

理科

中学
1年生
- 基礎期 -

授業時間
  • 中学3年間420時間 (公立は385時間)
授業内容
  • [物理分野] 身のまわりの現象(光・音・力など)
  • [化学分野] 身のまわりの物質(気体や水溶液)
  • [生物分野] 植物の世界(花のつくりなど)
  • [生物分野] 動物の生活と生物の変遷(からだのつくり)
  • [地学分野] 大地の変化(火山や地震など)
使用教材
「新しい科学」 東京書籍 (1~3年次)
「新中学問題集」 教育開発 (1~3年次)
「最新 理科便覧 神奈川県版」 浜島書店

中学
2年生
- 基礎期 -

授業時間
  • 中学3年間420時間 (公立は385時間)
授業内容
  • [物理分野] 電気の世界(電流や磁界など)
  • [物理分野] 運動とエネルギー(いろいろな運動)
  • [化学分野] 化学変化とイオン(原子や分子など)
  • [生物分野] 生命の連続性(細胞分裂など)
  • [地学分野] 天気とその変化(気象観測など)
使用教材
「新しい科学」 東京書籍 (1~3年次)
「中学必修テキスト」 日本教材出版 (1~3年次)
「最新 理科便覧 神奈川県版」 浜島書店

中学
3年生
- 発展期前期 -

授業時間
  • 中学3年間420時間 (公立は385時間)
授業内容
  • [化学分野] 化学変化とイオン(イオンや酸など)
  • [化学分野] 高校の化学基礎を先取り学習
  • [地学分野] 地球と宇宙(天体の動きなど)
使用教材
「新しい科学」 東京書籍 (1~3年次)
「中学必修テキスト」 日本教材出版 (1~3年次)
「最新 理科便覧 神奈川県版」 浜島書店
「高等学校 化学基礎」 実教出版 (中学3年2学期から)
「カラーノート化学基礎」 実教出版 (中学3年2学期から)
「エクセル化学基礎」 実教出版 (中学3年2学期から)
「サイエンスビュー化学総合資料」 実教出版 (中学3年2学期から)

高校
1年生
- 発展期後期 -

授業時間
  • 物理基礎 週3時間
  • 生物基礎 週2時間(1学期前半までは中学3年次の続きで化学基礎の授業を行う)
授業内容
  • 中学3年次から、化学基礎を早期履修することによって、高校2年次でスムーズに科目選択を行うことができる。
  • 理系に進まない生徒にも、興味が示せるような授業を展開していく。
使用教材
教科書
資料集
問題集
オリジナルプリント

高校
2年生
- 深化期 -

授業時間
  • 物理 週4時間
  • 化学 週4時間
  • 生物 週4時間
  • 上記の科目を1科目~2科目を選択
授業内容
  • 医学部、早慶、国公立理系受験に対応できるように2科目を選択できる。
  • 高校3年次において、多くの入試問題演習を行いたいため進度はやや早めになる。
使用教材
教科書
資料集
問題集
オリジナルプリント

高校
3年生
- 深化期 -

授業時間
  • 物理研究 週4時間
  • 化学研究 週3時間
  • 生物研究 週4時間
  • 0科目~2科目を選択
授業内容
  • 入試問題演習を中心に希望の進路に進めるような授業を展開する。
  • 必要に応じて、実験や研究の発表を行い、放課後や夏休みにも特別補講などが用意されている。
使用教材
教科書
資料集
問題集
オリジナルプリント

理科学習 6年間の概要

理科主任 間藤 大介
中学1・2年生(基礎期)
理科離れが問題となる中で、苦手意識を持たないように丁寧に指導していく。実験なども取り入れていく。
中学3年生・高校1年生(発展期)
中高一貫のメリットを生かし、中学3年生の段階で高校生の内容を履修していく。早めの進度で深化期に繋げていく。
高校2・3年生(深化期)
大学合格が全てではないが、大きな目標であることに変わりはない。受験を意識した授業を展開していく。

英語

中学
1年生
- 基礎期 -

授業時間
  • 週5時間 通常授業4時間+Team Teaching1時間
  • 週2時間 体育におけるALTとのTeam Teaching
授業内容
  • 中1終了時に中2範囲「未来の文」まで学習
    (中3の1学期までに中学の学習内容を終了する)
  • 1月に英検5級または4級受検
使用教材
「NEW CROWN 1・2」
「新中学問題集1年・2年」(文法学習)
「CROWN チャンクで英単語 Basic」

中学
2年生
- 基礎期 -

授業時間
  • 週7時間 通常授業5時間+英会話(Native Speaker)2時間
授業内容
  • 2学期中間試験後から中3の学習内容に
    (中2終了時までに「関係代名詞」を学習)
  • 1月に英検4級または3級受検
  • 7月にGTECを受検
使用教材
「NEW CROWN 2・3」
「新中学問題集2年・3年」(文法学習)
「CROWN チャンクで英単語 Basic」

中学
3年生
- 発展期前期 -

授業時間
  • 週7時間 通常授業5時間+英会話(Native Speaker)2時間
授業内容
  • 1学期までにNEW CROWN 3終了
  • 2学期は中学総復習および高校への“橋渡し学習”
  • 2学期から『CROWN チャンクで英単語 Standard』の使用開始
  • 3学期から高校教科書など使用
    (CROWN English Communication I・be English Expression I)
  • 中3以降の英会話は1クラスあたりネイティブ2名で分割授業
  • 1月に英検3級または準2級受検
  • 7月にGTECを受検
  • “中学英語の総まとめ”の位置づけで、「英語レシテーションコンテスト」を実施
使用教材
「NEW CROWN 3」
「新中学問題集3年」(文法学習)
「CROWN チャンクで英単語 Basic・Standard」
「藤嶺藤沢オリジナルイディオム集」
「中学英語の完成 長文読解練成(標準編・発展編)」
「CROWN English Communication I(高校:コミュ英Ⅰ)」
「be English Expression I(高校:英語表現Ⅰ)」

高校
1年生
- 発展期後期 -

授業時間
  • 週7時間
    コミュニケーション英語Ⅰ 4時間
    英語表現Ⅰ 2時間
    英会話 1時間
授業内容
  • 3学期からCROWN English Communication Ⅱを使用
  • 高1終了までに高校英文法を一通り学習(be English Expression Iを使用)
  • 『CROWN チャンクで英単語 Standard』と『藤嶺藤沢オリジナルイディオム集』による「週例テスト」の実施
  • 様々な検定試験受験のチャンス(GTEC、英検、TOEIC)
使用教材
「CROWN English Communication I・Ⅱ」
「be English Expression I」
「CROWN チャンクで英単語 Standard」
「藤嶺藤沢オリジナルイディオム集」
「Stretch 1」(英会話)

高校
2年生
- 深化期 -

授業時間
  • 週7時間
    コミュニケーション英語Ⅱ 4時間
    英語特別講義(英講) 2時間
    英会話 1時間
授業内容
  • 3学期から大学入試問題演習をスタート
  • 英講では文法演習および表現活動としてのライティング演習
  • 『英単語ターゲット1900』と『藤嶺藤沢オリジナルイディオム集』による「週例テスト」の実施
  • 8月にGTEC(4技能検定版)を受検
  • 様々な検定試験受験のチャンス(英検、TOEIC)
使用教材
「CROWN English Communication Ⅱ」
「SKYWARD 最新入試英語長文20選」
「わかる 使える 表現できる! 英語構文ノート84」
「Vintage 英文法・語法」
「英単語ターゲット1900」
「藤嶺藤沢オリジナルイディオム集」
「Let's Talk 3」(英会話)

高校
3年生
- 深化期 -

授業時間
  • 週8~10時間
    コミュニケーション英語Ⅲ 4時間(長文総合問題演習)
    英語表現Ⅱ 3時間(文法・ライティング演習)
    英語特別講義(英講) 2時間(センター・2次試験対策)
    実用英語 1時間(外部検定試験対策)
授業内容
  • 各科目で演習授業を展開し、入試に対応できる英語総合力を養成
  • 『英単語ターゲット1900』と『藤嶺藤沢オリジナルイディオム集』による「週例テスト」の実施
  • TEAPなど4技能型外部検定試験を見据えた「実用英語」の授業を展開
  • 様々な検定試験受験のチャンス(GTEC、英検、TOEIC)
使用教材
「CROWN English Communication Ⅲ」
「Change the World」
「NEW FAVORITE English Expression Ⅱ」
「Vintage 英文法・語法」
「入試必携英作文」
「英語4技能型テストへのアプローチ」
「英単語ターゲット1900」
「藤嶺藤沢オリジナルイディオム集」

英語学習 6年間の概要

英語主任 押尾 聡
中学1・2年生(基礎期)
英語に慣れ親しむ。activityやTeam teachingを通して英語を聞き、使うことを充実。英語を使うことの楽しさを知る。4技能(聞く、話す、読む、書く)をバランスよく学習する土台作り。
中学3年生・高校1年生(発展期)
中3の1学期で中学英語の学習を終了。2学期は中学英語の総復習。3学期から高校英語の学習へと入る。Recitation Contest(中3)やSpeech Contest(高校)を実施し、英語で表現することを体感する。
高校2・3年生(深化期)
2年次までは検定教科書で読解力の養成とディスカッションやプレゼンテーションでの表現力の向上。Speech Contestの実施。高3では大学入試問題演習を中心に行う。