本校では二十歳になった卒業生を祝う催しである「成人を祝う会」を例年開催しています。
2026年3月で「成人を祝う会」から10年を迎えた中高一貫8期生は、当時の生徒会役員を中心に「30歳を祝う会」を開催しようということになりました。
開催にあたっては大きな理由がありました。それは10年前の「成人を祝う会」において「10年後の自分へ」という題名で30歳になった自分宛に手紙を書き、タイムカプセルに入れて学校の敷地内に埋めたためです。
それから10年が経ち、「30歳を祝う会」の開催に向けてタイムカプセルの掘り起こしと開封をしました。
埋めた際の写真を手掛かりに掘り起こすこと約2時間。ついに発見しました。
このタイムカプセルの開封を「30歳を祝う会」で行います。
「10年前の自分」が「今の自分」にどんな手紙を書いたのか楽しみです。

2026年3月で「成人を祝う会」から10年を迎えた中高一貫8期生は、当時の生徒会役員を中心に「30歳を祝う会」を開催しようということになりました。
開催にあたっては大きな理由がありました。それは10年前の「成人を祝う会」において「10年後の自分へ」という題名で30歳になった自分宛に手紙を書き、タイムカプセルに入れて学校の敷地内に埋めたためです。
それから10年が経ち、「30歳を祝う会」の開催に向けてタイムカプセルの掘り起こしと開封をしました。
埋めた際の写真を手掛かりに掘り起こすこと約2時間。ついに発見しました。
このタイムカプセルの開封を「30歳を祝う会」で行います。
「10年前の自分」が「今の自分」にどんな手紙を書いたのか楽しみです。


























